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社会貢献活動

子ども達の未来を応援

楽天生命は、子ども達が夢と希望を持って大人になれるように、子ども支援に力を入れています。

公益財団法人 楽天未来のつばさ

2011年に当社が設立した「公益財団法人未来のつばさ財団」は、児童自立支援への取り組みを強化し幅広い事業とすべく「公益財団法人 楽天未来のつばさ」に法人名を変更いたしました。
児童養護施設や里親のもとから自立する子どもに、15万円の自立奨学支援資金を提供し、未来に羽ばたく一歩を応援しています。2015年度は、258名に支援を実施しました。

2015年度の自立奨学支援実績について

支援者合計数
258名(応募者数608名)
【内訳】
就職支援者数
156名(応募者数340名)
進学支援者数
102名(応募者数268名)

社員・代理店によるボランティア活動

書き損じはがき回収

楽天生命は、毎年、代理店や社員が書き損じはがきを集め、児童養護施設や里親家庭で暮らす子ども達へ、一人15万円の自立支援金を贈る活動を行っています。
今年も、12,592枚の書き損じはがきが集まり、「公益財団法人 楽天未来のつばさ」へ寄付し、支援資金に充当した結果、3名の支援を増やすことができました。

児童養護施設訪問

各地域の代理店や社員が、子どもとのスポーツ交流や年末の大掃除やバザーなどイベントの手伝いを行っています。

楽天グループCSR活動に参加

2015年度も引き続き「楽天の森プロジェクト」活動に参加し、「楽天いどうとしょかん」へは昨年の群馬に続き北海道運行車両への書籍の寄贈、「楽天サンタプロジェクト」では奈良県と東京都の児童養護施設にプレゼントをお届けしました。

楽天いどうとしょかん

被災地支援および教育振興の一環としてスタートし、岐阜、島根、群馬へ拡大運行している車両型移動図書館です。
2015年10月より北海道での運行が始まりました。2014年に運行開始した群馬県での取り組みと同様に、絵本を中心とした約1,200冊の児童書を寄贈しました。

楽天サンタプロジェクト

親と離れて児童養護施設で暮らす子どもたちにクリスマスプレゼントを届ける「楽天サンタプロジェクト」に参加しました。
楽天生命は、奈良県と東京都の8施設の子どもたちにプレゼントをお届けしました。

寄付活動

寄付のしくみ

楽天生命は人と人とのつながりを大切にした社会づくりに貢献することを目指しています。
楽天生命では、会社、社員、代理店が一丸となり寄付活動を実施しています。会社は利益の一部を、社員と代理店は毎月の給与や報酬の一部を、寄付というかたちで社会に還元しています。

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