病気・ケガ、そしてがんをトータルにサポートする医療保険「楽天生命スマート2」

保障内容について

  • 基本コース
  • 安心コース
  • 基本コース:入院給付金日額10,000円の場合
  • 安心コース:入院給付金日額10,000円、ガン診断給付金額100万円の場合
入院
病気(がん(悪性新生物)を除く)・ケガで入院したとき※1
入院給付金1回の入院につき60日、通算1,095日まで
日帰り入院もお支払い対象です。※2
1日につき
10,000
基本コース安心コース
がん(悪性新生物)で入院したとき※1
入院給付金1回の入院、通算ともに支払日数無制限
日帰り入院もお支払い対象です。※2
1日につき
10,000
基本コース安心コース
手術
病気・ケガで所定の手術を受けたとき
手術給付金支払回数無制限※3
①約款別表に定める手術
②入院中※4に受けた公的医療保険の対象となる手術※5
①の場合:1回につき
10万円
②の場合:1回につき
5万円
基本コース安心コース
先進医療
先進医療による療養を受けたとき※6
先進医療給付金(先進医療特約)通算2,000万円まで
先進医療にかかる技術料の
自己負担額と同額
基本コース安心コース
がん(悪性新生物)
がん(悪性新生物)と初めて診断確定されたとき※1,7,8
ガン診断給付金1回限り
100万円
基本コースはなし安心コース
初めてがん(悪性新生物)と診断確定されてから1年経過後に
がん(悪性新生物)で入院したとき※9

ガン治療給付金1年に1回、通算5回まで
1回につき
100万円
基本コースはなし安心コース
上皮内新生物
初めて上皮内新生物と診断確定されたとき※1,7,8
ガン診断給付金1回限り
10万円
基本コースはなし安心コース
保険料免除
所定の身体障害状態になられたとき※10
以後の保険料は免除され、
保障は継続

基本コース安心コース
  • 対象となるがん(悪性新生物)、上皮内新生物は「ご契約のしおり-約款」をご覧ください。
  • 日帰り入院とは、入院日と退院日が同一の入院で、入院基本料などの支払いの有無で判断します。
  • ファイバースコープによる手術など一部60日に1回の給付限度のある手術があります。
  • 入院給付金が支払われる入院とします。
  • 公的医療保険制度にもとづく診療報酬点数表により手術料が算定される手術とします。ただし、①の手術は除きます。
  • 先進医療とは、厚生労働大臣が定める医療技術で、療養を受けた日現在において、先進医療ごとに決められた適応症に対し、厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります。すでに他のご契約に先進医療特約を付加している場合には、先進医療特約を付加することはできません。
  • 責任開始日から90日を経過した日の翌日以後に、初めてがん(悪性新生物)または上皮内新生物と診断確定された場合にお支払いします。
  • 責任開始日から90日以内にがん(悪性新生物)または上皮内新生物と診断確定された場合には、ガン診断給付金はお支払いしません。
  • ガン治療給付金の2回目以降のお支払いは、前回のお支払い事由に該当した日から1年を経過した日の翌日以後にがん(悪性新生物)で入院したときとします。
  • 責任開始期以後に生じたケガまたは病気により約款所定の身体障害状態になられたとき。
  • 健康状態、職業、過去のご契約歴やすでにご契約されている保険との通算等により、お引受けできない場合もあります。

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ご契約について

基本コース

主契約
終身医療保険2014
特約
先進医療特約、指定代理請求特約
解約時の払戻金
なし
契約年齢
20歳~79歳
取扱範囲
入院給付金日額:5,000円~15,000円(1,000円単位)
保険期間
終身
保険料払込期間
保険期間と同じ
保険料払込方法
月払(クレジットカード扱または口座振替扱)
  • 先進医療特約の保険期間は10年で、10年ごとに最長95歳まで更新できます。更新時には保険料が変更されることがあります。

  • 主契約:終身医療保険2014
  • 特約:先進医療特約、指定代理請求特約
  • 入院給付金日額:10,000円
  • 保険期間:終身(先進医療特約は10年)

給付金の種類など

入院給付金

支払事由
責任開始期以後に生じたケガまたは病気により入院されたとき
支払額
入院給付金日額×入院日数
支払限度
1回の入院につき60日、通算1,095日
ただし、がん(悪性新生物)による入院の場合は支払限度なし

手術給付金

支払事由
次のいずれかの手術を受けたとき
  1. 責任開始期以後に生じたケガまたは病気の治療を目的とした約款別表に定める所定の手術
  2. 入院給付金が支払われる入院中に、その入院の原因と同一の原因によるケガまたは病気の治療を目的とした、公的医療保険制度にもとづく診療報酬点数表により手術料が算定される手術(①に該当する手術を除きます。)
支払額
  1. 入院給付金日額の10倍
  2. 入院給付金日額の5倍

保険料の払込みの免除

保険料の払込みの免除事由
責任開始期以後に生じたケガまたは病気により、約款所定の身体障害状態になられたとき
保険料の払込み
将来に向かって保険料の払込みを免除します
  • がん(悪性新生物)以外の入院については、直前の入院給付金が支払われる入院の退院日の翌日から180日以内に開始した入院は、原因にかかわらず1回の継続した入院とみなします。ただし、直前の入院給付金が支払われる入院の退院日の翌日から180日を経過して開始した入院については、新たな入院として取り扱います。
  • 同時に2種類以上の手術を受けたときは、給付額の最も高いいずれか1種類の手術についてのみ手術給付金をお支払いします。

先進医療特約

先進医療給付金

支払事由
責任開始期以後に生じたケガまたは病気により厚生労働大臣が定める先進医療による療養を受けられたとき
支払額
先進医療にかかる技術料の自己負担額と同額
支払限度
通算2,000万円
  • 先進医療による療養とは、公的医療保険制度の法律にもとづく評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療による療養をいいます。療養を受けた日現在において、先進医療ごとに決められた適応症に対し、厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行なわれるものに限ります。
  • 先進医療給付金の支払額には、以下のような先進医療にかかる技術料以外の費用は含まれません。
    1. 公的医療保険制度の法律にもとづき給付の対象となる費用(自己負担部分を含みます。)
    2. 先進医療以外の評価療養、選定療養、食事療養、生活療養のための費用 など
  • 先進医療特約の給付にかかわる公的医療保険制度等が将来変更されたときは、主務官庁の認可を得て先進医療給付金の支払事由を変更することがあります。
  • 先進医療特約の保険期間は10年です。特約の保険期間満了日の2週間前までに更新しない旨のお申出がない限り、特約の保険期間満了日の翌日における被保険者の年齢が95歳以下となる範囲で、健康状態にかかわらず自動的に更新されます。更新後の保険料は更新時の年齢および保険料率により新たに計算されるため、変更される場合があります。
  • 先進医療給付金の通算支払限度は保険期間を通じて2,000万円です。先進医療特約を更新した場合、更新前後の保険期間は継続したものとみなします。

解約時の払戻金について

この保険は解約時の払戻金をなくす仕組みとしています。この仕組みで保険料の計算をしているため、その分割安な保険料となっています。

入院給付金のお支払いについてのご注意

2回以上入院した場合は、継続した1回の入院とみなすことがあります。
直前の入院給付金が支払われる入院(がん(悪性新生物)による入院を除く)の退院日の翌日から 180日以内に開始した入院(がん(悪性新生物)による入院を除く)は、原因にかかわらず1回の継続した入院とみなします。

  • がん(悪性新生物)以外の病気やケガによる入院の場合、原因にかかわらず入院Aと入院Bは1回の継続した入院とみなします。
  • 入院Bの30日目で1回の入院の支払限度(60日)に達するため、入院Bについては30日分のみお支払し、20日分の入院については入院給付金をお支払いしません。

がん(悪性新生物)による入院の場合は、1回の入院の支払限度日数および通算支払限度日数は無制限です。
直前の入院給付金が支払われる入院(がん(悪性新生物)による入院を除く)の退院日の翌日以後に開始したがん(悪性新生物)による入院については、新たな入院として取扱います。

  • がん(悪性新生物)による入院の場合、1回の入院の支払限度日数は無制限となります。
  • 入院Bはがん(悪性新生物)による入院のため、入院Aと入院Bは1回の継続した入院とみなしません。
  • 入院Bについては50日分の入院給付金をお支払いします。

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関連資料(PDF)

安心コース

主契約
終身医療保険2014 ガン特則付
特約
先進医療特約、指定代理請求特約
解約時の払戻金
なし
契約年齢
20歳~79歳
取扱範囲
  • 入院給付金日額:5,000円/10,000円/15,000円
  • ガン診断給付金額※1:100万円/200万円/300万円
  • ガン治療給付金額:ガン診断給付金額と同額
保険期間
終身※2
保険料払込期間
保険期間と同じ
保険料払込方法
月払(クレジットカード扱または口座振替扱)
  • 上皮内新生物と診断された場合は、ガン診断給付金額の10%をお支払いします。
  • 先進医療特約の保険期間は10年で、10年ごとに最長95歳まで更新できます。更新時には保険料が変更されることがあります。

  • この期間にがん(悪性新生物)、上皮内新生物と診断確定されても、ガン診断給付金はお支払いできません。
  • 主契約:終身医療保険2014 ガン特則付
  • 特約:先進医療特約
  • 入院給付金日額:10,000円
  • ガン診断給付金額:100万円
  • 保険期間:終身(先進医療特約は10年)

給付金の種類など

入院給付金

支払事由
責任開始期以後に生じたケガまたは病気により入院されたとき
支払額
入院給付金日額×入院日数
支払限度
1回の入院につき60回、通算1,095日
ただし、がん(悪性新生物)による入院の場合は支払限度なし

手術給付金

支払事由
次のいずれかの手術を受けたとき
  1. 責任開始期以後に生じたケガまたは病気の治療を目的とした約款別表に定める所定の手術
  2. 入院給付金が支払われる入院中に、その入院の原因と同一の原因によるケガまたは病気の治療を目的とした、公的医療保険制度にもとづく診療報酬点数表により手術料が算定される手術(①に該当する手術を除きます。)
支払額
  1. 入院給付金日額の10倍
  2. 入院給付金日額の5倍

ガン診断給付金安心コースのみ

支払事由
責任開始日から90日を経過した日の翌日以後に、初めて次のいずれかの診断確定をされたとき
  1. 約款所定のがん(悪性新生物)
  2. 約款所定の上皮内新生物
支払額
  1. がん(悪性新生物)の場合:ガン診断給付金額
  2. 上皮内新生物の場合:ガン診断給付金額の10%
支払限度
がん(悪性新生物)、上皮内新生物それぞれにつき1回

ガン治療給付金安心コースのみ

支払事由
責任開始日から90日を経過した日の翌日以後に診断確定されたがん(悪性新生物)の治療を目的として次のいずれかの入院をされたとき
  1. 初めてのお支払い:がん(悪性新生物)によるガン診断給付金の支払事由に該当した日から1年を経過した日の翌日以後の入院
  2. 2回目以後のお支払い:直前に支払われたガン治療給付金の支払事由に該当した日から1年を経過した日の翌日以後の入院
支払額
ガン診断給付金額と同額
支払限度
1年に1回、通算5回

保険料の払込みの免除

保険料の払込みの免除事由
責任開始期以後に生じたケガまたは病気により、約款所定の身体障害状態になられたとき
保険料の払込み
将来に向かって保険料の払込みを免除します
  • がん(悪性新生物)以外の入院については、直前の入院給付金が支払われる入院の退院日の翌日から180日以内に開始した入院は、原因にかかわらず1回の継続した入院とみなします。直前の入院給付金が支払われる入院の退院日の翌日から180日経過後に開始した入院については、新たな入院として取り扱います。
  • 同時に2種類以上の手術を受けたときは、給付額の最も高いいずれか1種類の手術についてのみ手術給付金をお支払いします。
  • 責任開始日から90日以内にがん(悪性新生物)または上皮内新生物と診断確定された場合には、ガン診断給付金はお支払いしません。
  • 責任開始日から90日を経過した日以前にがん(悪性新生物)と診断確定されていた場合には、契約者または被保険者がその事実を知っている、いないにかかわらず、ガン特則部分は無効となります。この場合、ガン特則部分の保険料は契約者にお返しします。(保険料はガン特則を付加しない場合の保険料に改めます。)ただし、告知前に被保険者ががん(悪性新生物)と診断確定されていた事実を、契約者、被保険者のいずれか一人でも知っていたときは、お返ししません。
  • 責任開始日から90日を経過した日以前に上皮内新生物と診断確定された場合には、ガン特則は無効とせず継続します。(ガン診断給付金はお支払いしません。)
  • ガン特則の減額および特則のみの解約はお取扱いできません。

先進医療特約

先進医療給付金

支払事由
責任開始期以後に生じたケガまたは病気により厚生労働大臣が定める先進医療による療養を受けられたとき
支払額
先進医療にかかる技術料の自己負担額と同額
支払限度
通算2,000万円
  • 先進医療による療養とは、公的医療保険制度の法律にもとづく評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療による療養をいいます。療養を受けた日現在において、先進医療ごとに決められた適応症に対し、厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行なわれるものに限ります。
  • 先進医療給付金の支払額には、以下のような先進医療にかかる技術料以外の費用は含まれません。
    1. 公的医療保険制度の法律にもとづき給付の対象となる費用(自己負担部分を含みます。)
    2. 先進医療以外の評価療養、選定療養、食事療養、生活療養のための費用 など
  • 先進医療特約の給付にかかわる公的医療保険制度等が将来変更されたときは、主務官庁の認可を得て先進医療給付金の支払事由を変更することがあります。
  • 先進医療特約の保険期間は10年です。特約の保険期間満了日の2週間前までに更新しない旨のお申出がない限り、特約の保険期間満了日の翌日における被保険者の年齢が95歳以下となる範囲で、健康状態にかかわらず自動的に更新されます。更新後の保険料は更新時の年齢および保険料率により新たに計算されるため、変更される場合があります。
  • 先進医療給付金の通算支払限度は保険期間を通じて2,000万円です。先進医療特約を更新した場合、更新前後の保険期間は継続したものとみなします。

解約時の払戻金について

この保険は解約時の払戻金をなくす仕組みとしています。この仕組みで保険料の計算をしているため、その分割安な保険料となっています。

入院給付金のお支払いについてのご注意

2回以上入院した場合は、継続した1回の入院とみなすことがあります。
直前の入院給付金が支払われる入院(がん(悪性新生物)による入院を除く)の退院日の翌日から 180日以内に開始した入院(がん(悪性新生物)による入院を除く)は、原因にかかわらず1回の継続した入院とみなします。

  • がん(悪性新生物)以外の病気やケガによる入院の場合、原因にかかわらず入院Aと入院Bは1回の継続した入院とみなします。
  • 入院Bの30日目で1回の入院の支払限度(60日)に達するため、入院Bについては30日分のみお支払し、20日分の入院については入院給付金をお支払いしません。

がん(悪性新生物)による入院の場合は、1回の入院の支払限度日数および通算支払限度日数は無制限です。
直前の入院給付金が支払われる入院(がん(悪性新生物)による入院を除く)の退院日の翌日以後に開始したがん(悪性新生物)による入院については、新たな入院として取扱います。

  • がん(悪性新生物)による入院の場合、1回の入院の支払限度日数は無制限となります。
  • 入院Bはがん(悪性新生物)による入院のため、入院Aと入院Bは1回の継続した入院とみなしません。
  • 入院Bについては50日分の入院給付金をお支払いします。

ガン診断給付金のお支払いについてのご注意

ご加入後、初めてがん(悪性新生物)または上皮内新生物と診断確定されたときにお支払いします。がん(悪性新生物)、上皮内新生物それぞれ1回限りお支払いします。

  • 対象となるがん(悪性新生物)、上皮内新生物は「ご契約のしおり-約款」をご覧ください。
  • 責任開始日から91日目以後に、がん(悪性新生物)または上皮内新生物と診断確定された場合にそれぞれ1回お支払いいたします。
  • 責任開始日から90日以内にがん(悪性新生物)または上皮内新生物と診断確定された場合には、ガン診断給付金はお支払いしません。
  • がん(悪性新生物)または上皮内新生物の診断確定は、病理組織学的所見により、医師の資格を持つ者によりなされることを要します。
  • 上皮内新生物と診断確定された場合は、ガン診断給付金額の10%をお支払いいたします。
  • ご加入時に指定したガン診断給付金額は変更できません。

ガン治療給付金のお支払いについてのご注意

がん(悪性新生物)によるガン診断給付金の支払事由に該当した日から1年を経過した後に、がん(悪性新生物)の治療のために入院したときに、1年に1回を限度としてガン治療給付金をお支払いします。(通算5回まで)

  • 対象となるがん(悪性新生物)は「ご契約のしおり-約款」をご覧ください。
  • 次の条件をすべて満たす入院をされたときにお支払いいたします。
    1. 責任開始日から91日目以後に診断確定されたがん(悪性新生物)を直接の原因とする入院
    2. がん(悪性新生物)の治療を目的とする病院または診療所における入院
    3. 次のいずれかに該当する入院
      • ガン治療給付金が支払われたことがない場合:ガン診断給付金の支払事由に該当(がん(悪性新生物)に限ります)した日から1年を経過した日の翌日以後の入院
      • ガン治療給付金が支払われたことがある場合:直前に支払われたガン治療給付金の支払事由に該当した日から1年を経過した日の翌日以後の入院
  • ガン治療給付金の支払額は、ガン診断給付金額と同額です。

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1-2016-041(2016.11.16)

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