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加入状況で選ぶ 今の保険を見直す

加入状況で選ぶ
今の保険を見直す

ステップ1 必要な保障額・保障期間を確認しましょう

① 死亡保険の必要保障額はいくら?

必要保障額は家族構成(年齢、人数など)、お住まいの状況(持ち家・賃貸)、ご職業、貯蓄額によって異なります。
一例として、必要保障額の目安を掲載しています。
自営業の方は、万が一の時の遺族厚生年金、死亡退職金などがないため、サラリーマンより必要保障額は多くなります。

  必要保障額
妻・子供1人 妻・子供2人 妻・子供3人
サラリーマン 1,000万〜2,000万円 2,000万円 3,000万円 4,000万円
自営業 1,000万〜2,000万円 3,000万円 4,000万円 5,000万円
貯蓄額や、お子さまの年齢によって異なりますので、目安としてご確認ください。

「必要保障額の考え方」はこちら»

② 医療保険の必要保障額はいくら?

入院すると、治療費のほかに差額ベッド代や食事代、日用品の購入等の費用がかかります。

③ 必要な保障期間はどれくらい?

例えば、『医療保険であれば一生涯』『大きな死亡保障であればお子さまが独立されるときまで』というように、
保障がいつまで必要なのか考えてみましょう。

お子さまが独立されるまで

定年まで

一生涯

ステップ2 現在加入中の保険を活かす!? 新しい保険で準備する!?

生命保険を見直す場合、①現在加入中の保険に追加する方法と、②現在加入中の保険を一部またはすべてリセットして
選び直す方法
、2つの方法があります。

① 現在加入中の保険に追加する場合

保障が足りていなければ、現在加入中の保険に不足分を増額します。 特約がたくさん付加されている場合は、優先順位の低い特約は外すことを検討しましょう。

【例】
すでに生命保険に加入しており、第二子誕生のため追加の保障を検討している38歳男性
(妻35歳、子供2歳・0歳)

お客様のご要望
  • ・既に死亡保障と医療保障に加入している
  • ・第二子が生まれたので、今の保険に追加で検討したい
  • ・最近、テレビでガンをよく目にするので、ガンに対する保障も気になる
  • ・保険料はお手頃なものが良い
現在加入中の保険
現在、A社の定期付終身保険に医療特約を付加した保険にご加入中。
死亡保険部分は、終身保険が300万円、65歳までの定期保険が700万円。
65歳までは死亡した場合、1,000万円の死亡保険金を受け取ることができる。
新しく見直した保険
定期保険 「楽天生命ラブ」
医療保険 「楽天生命ガン診断プラス」
を追加した場合・・・

【保障内容】

死亡保険

60歳まで
死亡保険金額3,000万円
60歳~65歳
死亡保険金額1,000万円
65歳~一生涯
死亡保険金額300万円

医療保険

80歳まで
A社の医療特約(入院給付金・手術給付金)
一生涯
医療保険(ガン診断給付金・入院支援給付金・先進医療給付金)

現在加入中のA社の生命保険に、定期保険「楽天生命ラブ(保険金額2,000万円/保険期間60歳)」を追加することで、第二子が独立するまで死亡保障を手厚くすることができます。

また、医療保険「楽天生命ガン診断プラス(100万円プラン)」を追加することで、ガン(悪性新生物)と診断確定されたら100万円を受け取ることができます。更に、その1年経過後にガン(悪性新生物)で入院した場合も100万円受け取ることができます(1年に1回、通算5回まで)

加入中の保険に、必要な保障を単品で追加することができるのが、楽天生命の特徴です!

保険料の試算はこちらから お申込みもできます!

② 現在加入中の保険(一部または全て)を見直す場合

現在加入中の保険を一部または全てリセットして一から選びなおします。特に更新のある定期保険に加入している場合、 更新後の保険料も確認しましょう。また、医療保険の場合、リセットすることで最新の保障内容にすることも可能です。

【例】
すでに生命保険に加入しており、保険料を節約したい43歳男性 (妻40歳、子供15歳・12歳)

お客様のご要望
  • ・子供の教育費もかかり始めたので保険料を節約したい
  • ・あと5年で更新を迎えるが、保険料は上げたくない
  • ・子供が独立するまでの10年間は大きな保障が欲しいが、その後はお葬式代程度で良い (500万円あれば十分)
現在加入中の保険
現在、B社の定期付終身保険にご加入中。
死亡保険部分は、終身保険が500万円、65歳までの定期保険が3,000万円。
65歳までは死亡した場合、3,500万円の死亡保険金を受け取ることができる。
新しく見直した保険
終身保険はそのままで、
定期保険部分を保険期間10年の「楽天生命ラブ」にした場合・・・

現在加入中のB社の生命保険の定期保険(保険金額3,000万円)を、定期保険「楽天生命ラブ(保険金額3,000万円/保険期間10年)」にすることで、保障を末子の独立に合わせることができますし、保険料も53歳まで変わりません!

「いつまで、いくらの保障が欲しいか」をお客様の状況に合わせて選ぶことができ、しかもお手頃な保険料で備えることができるのが、「楽天生命ラブ」の特徴です!

保険料の試算はこちらから お申込みもできます!


【例】
すでに医療保険に加入しており、保障内容を充実させたい45歳女性

お客様のご要望
  • ・7年前に加入した医療保険なので、保障内容を最新のものにしたい
  • ・最近、親友にガンが見つかったので、ガンに対する保障も気になり始めた
  • ・保険料はお手頃で、変わらないものが良い
現在加入中の保険
現在、C社の80歳満期の医療保険にご加入中。
10年ごとに更新があるため、保険料が上がるタイプ。
新しく見直した保険
「楽天生命スマート2」にした場合・・・

現在加入中のC社の医療保険を、医療保険「楽天生命スマート2(安心コース100万円プラン/入院給付金日額10,000円)」にすることで、一生涯の入院保障を手に入れることができます!しかも、更新がないため、保険料も変わりません!

また、ガン(悪性新生物)と診断確定されたら100万円を受け取ることができます。更に、その1年経過後にガン(悪性新生物)で入院した場合も100万円受け取ることができます(1年に1回、通算5回まで)

多くの方が心配されているガンに対する保障も手厚いのが、「楽天生命スマート2」の特徴です!

先進医療特約は10年ごと最長95歳まで更新され、更新時には保険料が変更されることがあります。

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上記は当社生命保険商品の概要を説明したものです。ご契約にあたってはパンフレット、「ご契約のしおり-約款」等で詳細をご確認ください。

ステップ3 見直し時の注意点を確認

保険の見直しで失敗しないために、
今の保険を解約して新たに保険契約の申込をする場合には、以下の点にご注意ください。

・多くの場合、解約時の払戻金は払込保険料の合計額よりも少なくなります。

特に契約してから短期間で解約した場合、解約時の払戻金は全くないか、あってもごくわずかです。特に養老保険や一部の終身保険など「貯蓄性」のある保険の場合、解約することで当初の目的である「貯蓄」の機能を果たさなくなることもあります。「貯蓄」か「保障」か、解約する際にはその保険の目的をよくお考えください。

・一度解約した生命保険は、もとには戻りません。

健康状態によっては、新たに保険に加入できなかったり、加入できても特別条件付き(保険料の割増や一部の保障が対象外になる)の契約になったりする場合もあります。新たに申込む保険契約の引き受け結果が判明した後で今の保険契約の解約手続きを行ってください。

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